ヒートスリムの副作用【火傷・アザに残る?】報告されている症状はない?

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ヒートスリムの副作用について調べました。

ヒートスリム42℃の42℃で火傷しない?アザになって残ったりしない?など、報告されている症状などがないかよく調べてみました。

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ヒートスリムの副作用

名前に42℃とあるように42℃の温熱効果で脂肪燃焼ダイエットが期待できるというヒートスリム42℃ですが、副作用はないのか調べてみました。

世界初【熱生成システム】で火傷なし

ホッカイロや温熱湿布は本体が熱くなり熱を発します。ですから肌に直接貼ってしまうと低温火傷をしてしまいます。

しかし、ヒートスリム42℃は本体が熱を発するのではなく、パッチに練りこまれたカプサイシンが脂肪を分解することで熱が発生します。

お腹に貼ったヒートスリム42℃が温かく感じたらそれは「お腹の脂肪が燃えている証拠」ということなのです。

なので外側から熱が加えられているのではないので低温火傷をすることはないので安心です。

ヒートスリムは韓国では副作用がある?

韓国発のヒートスリムは韓国でも販売されているのか?副作用はあるのか?など調べてみました。

韓国での販売は?

ヒートスリムは韓国では「스파겔패치42도」、日本語で言うと「スパゲルパッチ42℃」という名前で販売されています。

動画でも実際に使って効果があったと韓国では話題になっています。

日本版と韓国版の違い

ヒートスリムは韓国版ではスパゲルパッチ42℃という名前で、パッケージも違います。韓国で実際に買った人のインスタを見つけました。

また、日本版ではコルセット型ですが、韓国版ではお腹だけのタイプもあるようです。日本版ではウエスト部分まで届くので、日本版の方が効果が期待できそうですね。

日本版と韓国版の違いはパッケージが違うだけで成分などは一緒になります。なので、ヒートスリムであれば韓国版を使用しても副作用はありません。

また、報告されている副作用も見当たりませんでした。

ヒートスリムの類似品は危険

ヒートスリムと似た商品で韓国製の「ロロチェンジパッチ」という商品があります。

悪い口コミもちらほら見かけ、「お腹に貼っただけなのに下痢をした」「においが臭い」というような口コミもあり、試してみるにはちょっと怖いですね。

説明書が読めない

ヒートスリムのような商品は、通称ダイエットパッチと呼ばれ、韓国製のものが多いようです。

韓国では利用している人も多いですが、韓国製なので使い方などの説明書はもちろん韓国語。よくわからないけどとりあえず使ってるという口コミも目にしました。

トラブルの対応が大変

商品にトラブルがあった場合など、困ることが多いです。例えば、不良品だった、違う商品が届いたなど、ちょっとしたトラブルの対応にも言葉の違いから、時間と労力がいります

日本ならカスタマーサポートに電話したり販売元に電話して説明することができますが、海外だとそう簡単にはいかないので、日本で購入した方が安心ですね。

偽物

本物そっくりに作った偽物を販売しているサイトもあったりします。国民生活センターでも警告しています。

コピー商品・偽ブランド品・偽造品・・・「ニセモノ」に関する消費者トラブルに注意!
―失うのはお金だけじゃない!?
「ニセモノ」に関するトラブルは経済的損失だけでなく、健康面での損害を被ることもあり、いったんトラブルが起きてしまうと事後の救済が難しいため、未然に防ぐことが重要です。
引用元:独立行政法人 国民生活センター

特に海外の製品だと本物か偽物なのかの区別もつきにくいです。偽物トラブルを防ぐためにも公式通販での購入をおすすめします。

ヒートスリムの副作用【まとめ】

貼るだけで代謝もあがってスリムボディが目指せるとして今大人気のヒートスリム。類似品は韓国製も多く、本物によく似せた偽物の可能性もあります。

トラブルに巻き込まれないようにするためにもヒートスリムは公式通販で購入することをおすすめします。